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「燃料から熱と電気を同時に利用するのがコージェネレーション」

「環境にやさしいエネルギー活用である」

ガスタービン発電機等で発電を行い、この時に発生する排熱を利用して蒸気を製造し、この蒸気を冷凍機・暖房などの熱源とすることで、熱と電気を別々に利用した場合に比べて30%程度有効にエネルギーを利用できます。



従来方式と比較して、特に省エネルギー・環境対策に優れています。

@省エネルギー性
従来方式での1次エネルギー量を100%とするとコージェネレーション方式は75%で同じ必要な電気・温熱を作れます。

省エネルギー性(環境白書:1997年度版より)   

A二酸化炭素排出量
地球温暖化ガスの二酸化炭素排出量が従来方式よりコージェネレーション方式の方が削減されます。
電力1kw 熱6MJを作るときに発生する二酸化炭素の量を表示しています。

環境性(環境白書:1997年度版より)  

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